Pink Blossom

Voice

ークライアント様の声

 ◆20代女性:人材系企業 法人営業
 
―コーチングを受けたきっかけは?

コーチングを学んでいたプロセスで自分も受けてみました。

 

―水田はどんなコーチですか?印象に残ったことなどあれば教えてください。

私が認めたくない自分の弱さをなかなか打ち明けられなくて、涙だけが出て言葉が出ないセッションがあったのですが、ひたすら待ってくれました。

時々私の言った言葉から気持ちを整理してくれましたが、無理に言語化せずに待ってくれたので自分が絞り出した言葉から自分自身が気づくという体験がありました。

 

コーチングを受けているというよりもただ近所のお姉さんとお話している感覚で、気楽に話せるのに深くて1人では向き合いたくない部分に向き合わせていただきました。

向き合う方法が直接的ではなく、「例えば今、〇〇な風景の中にいたらどういう気持ち?」というイメージを質問いただき、心と対峙するのが怖かった私としてはフワッとその世界の中に入っていきました。

こうなりたいという未来像がなく、漠然とした不安を持っていた自分としては抽象的な世界の中で自分を見つめる体験をさせていただいたおかげで、具体化したときも腹落ち感がありました。

 

―水田のコーチングを受けて、どんなことが変化しましたか?

周囲の評価を気にして、優等生な動きしかできなかったのですが、6回のセッションを通して肩の力が抜けて「まあいっか、やってみよう」と思えるようになりました。

 

―水田のコーチングをどんな人に進めたいですか?  

何だかわからないモヤモヤを抱えている方、自分の弱さに向き合うのが怖い方、何かを変えて頑張りたい方

ピンクのファッション
 ◆30代女性:営業企画
 
―コーチングを受けたきっかけは?

年齢的にちょうど30代を迎え、また仕事の内容が変わって、改めて自分のことをもっとよく知って、これからの生き方を考えてみたいな、と漠然と思っていました。

それと、始める少し前から友人がコーチになりたいと言っていて、コーチングにちょっと興味が湧いていた時に、水田さんに「受けてみない?」と声をかけていただいたことがきっかけです。

(水田さんと友人はまったく別の人で特に関連もなかったのですが、何かとても自然な流れで興味が湧いたり、そういう機会がやってきたな、という気がしています。)

 

―水田はどんなコーチですか?印象に残ったことなどあれば教えてください。

・コーチングを受ける前は、コーチングって「向上」や「成長」を至上命題にして、前向きな解決や考え方しかしてはいけないと無意識に思い込んでいて、ちょっとそれが怖い・嫌だなあと思っていたのですが、実際にはそうではなかったです。

自分と向き合ってどうしたいかを見つける・決めていく、そのためのヒントをもらったり、いろんな道や選択肢があることを見せてくれるのがコーチングなのかな、と今は思っています。

 

 ・私はこれまでの癖で、「どうするべきか、どうしないといけないか」と考えこんでしまうので、そうするといつも「どうしたいの?」と問いかけてくれるのが印象的です。

  

―水田のコーチングを受けて、どんなことが変化しましたか?

・自分を卑下したり、虚勢をはることがとても少なくなりました。今でも時々そうなってしまうことがありますが、格段に減ったな、と思います。

 ガチガチに固めていたまわり(世界)との境界線がふわ~と緩んで、自分の心が開かれているような気がします。それはコーチングを通して、自分自身を認めてあげることができるようになったからなのかな、と思います。

 

・仕事においても私生活においても、悩むことが減ったというか、自分をいつまでもくよくよ責めたりすることがなくなりました。また、人を責める気持ちになることも減った気がします。自分自身を認められるようになったと同時に、人のことも認めるというか、受け入れられるようになったのかなと思います。

 

・いやなこと、理解できないことがあっても、「人」(その人自身)と「こと」

(その人がやっていること)を切り離して考えられるようになってきていると思います。

―コーチングを受けることを検討している人へひと言!

もし、迷ってどうしてもふんぎりがつかない、というときは無理に始めなくてもいいのかなと思います。でも、なんとなく、迷っている、というかたにはぜひ扉を開けてみてほしいな、と思います!迷っている=興味が少しでもある、ということだと思うので。私も、なんとなくやってみようかな、と思って始めた感じですが、本当に始めてよかったな、と思います。

Pink Liquid
 ◆20代女性:HR系スタートアップ カスタマーサクセス
 
―コーチングを受けたきっかけは?

元々内省をする習慣がありましたが、セルフコーチングでの限界を感じたタイミングで、コーチングセッションのトライアルを受けてみました。

 

―水田はどんなコーチですか?印象に残ったことなどあれば教えてください。

良い意味で人間らしいです。コーチといえば超人、完璧な人間をイメージしますが、所々人間っぽさが感じられて、肩肘張らずに接することができました。肩書の『剣を持ったマリア』にも称されるように、パワフルさがあります。まず目からパワーを感じます。クライアントに過剰に寄り添いすぎず、クライアントからエネルギーのうねりが大きく出ても、安心して受け止めてもらえる肝っ玉のようなものを感じます。

  

―水田のコーチングを受けて、どんなことが変化しましたか?

学んだのは、感情にポジティブやネガティブもなく、エネルギーであること。ゆえに、エネルギーを抑えるにもパワーがいる。生まれたエネルギーは発散、昇華することが大切で、消えるものではないこと。そういったことを学び、感情との向き合い方を知りました。他にも学びはありましたが、最も印象深いのはこれです。

―水田のコーチングをどんな人に進めたいですか?  

エネルギー量の多い人。自分の持て余すエネルギーをエイッと伝えても良いと思える稀有な方。また、女性で人生を欲張りたい人にはおススメしたい。自分の可能性を信じたい人。全力で応援してくれる。パワーをもらえます。

ピンクのファッション
 ◆20代女性:人材系企業 マーケティング
―コーチングを受けたきっかけは?

きっかけは、友人からの紹介でした。

年上の女性が周囲に少なかったこともあり、「女性ならではの仕事や人生の悩みを相談できる、お姉さんみたいな人がいたらいいな」と思い、コーチングを受けてみることにしました。

 

―水田はどんなコーチですか?印象に残ったことなどあれば教えてください。

明るく穏やかで、考え方や接し方などがとてもフラットな方。

こちらに対して過度に寄り添うことはされませんが、決して否定するようなこともされず、安心して色々とお話できます。

 

また、「私が答えを持っている」ことを信じてくれていて、私が本当はどうしたいのか、何を求めているのかなどを、根気強く一緒に探してくれます。

様々な質問を通じて、私自身も自覚できていないような気持ちや思いを認識したり、それらを言語化したりするのをサポートしてくれます。

  

―水田のコーチングを受けて、どんなことが変化しましたか?

自分の思考の癖や偏りを自覚しやすくなったと思います。

コーチングを受ける中で学んだことのひとつに、「(おそらく多くの人が)すごく考えたり悩んだりすると、無意識のうちに思考の癖が強く出て、思考が偏りやすくなってしまう」というのがあります。

 

まゆみさんとの対話では、自分の思考の癖を指摘されることも多々ありました。また、まゆみさんの質問は、そういう偏った思考に一石を投じてくれるイメージで、それまで意識できていなかった領域に目を向けることができます。しかも、そういう意識できていなかった領域に、「実は自分にとっての答えが隠れていた」なんてことが何度もありました。

そのため、何かを判断する時は、できるだけフラットな思考ができているかを意識するようになったと思います。

また、言語化することの大切さを改めて学びました。

まゆみさんとの対話では、まゆみさんが答えをくれることはありません。自分の中にある、感情とも言えないような「感覚」に近いものを見つけて、それと向き合い、濾過(ろか)していくような作業だと思います。しっかり濾過することで、「ああ、自分はこういうことが引っかかっていたんだな」「こんなふうにしたいんだな」と言語化できるようになります。

言語化できれば、考えや気持ちとして自覚し、扱えるようになるので、それに基づいた行動ができるようになります。結果として、本来の自分が望んだ答えに近づけるんじゃないかなと思います。

―水田のコーチングをどんな人に進めたいですか?  

・「色々と悩みが尽きないけど、自分がどうしたいかよく分からない」人

→自分と向き合うのはとても難しくて、スキルみたいなものが必要だと感じています。だからこそ、サポートしてくれる人の力を借りることはとても有効だと思います。

 

・自分の判断や行動、感情にできるだけ「納得」したい人

→自分と向き合う作業は、同時に自分に「納得」していく時間だと思います。

ピンクの海
 ◆20代女性:広報/プロコーチ
 
―コーチングを受けたきっかけは?

コーチングを受ける前は何事もネガティブに捉えることが多く、そんな自分の思考を矯正したいと思い、コーチングを受けることにしました。思考さえ変えることができれば、行動が変わり、自分の人生が歩めると信じていたからです。

 

―水田はどんなコーチですか?印象に残ったことなどあれば教えてください。

水田さんの自由で直感的なフィードバックが自分を内省するきっかけとなり、抱えている課題に対する捉え方が変わるきっかけになります。月に1回水田さんにコーチングをお願いすることで、今月の精算と来月も頑張ろう!という意欲をリセットする場になっていました。

  

―水田のコーチングを受けて、どんなことが変化しましたか?

水田さんには過去の辛い経験も丁寧に扱っていただき、それを精算することができたおかげで、自分を受容し、前向きになることができました。明らかにセッションを重ねるごとに、自分自身の前向きな変容を感じることができました。

―水田のコーチングをどんな人に進めたいですか?  

感覚・感情を丁寧に扱ってほしいという方、自由で直感的なフィードバックを得て、自分の可能性をさらに開花させたいという方にぜひおすすめしたいです!水田さんは自分がマイナスの状態にある時も、プラスの状態にある時も、どちらも丁寧に扱ってくださるので、構えずになんでもお話しすることができます。

ピンクチェア
 ◆30代女性:人事
 
―コーチングを受けたきっかけは?

上司からの贈りものとして機会をいただきました。

 

以前は自分と向き合う時間をよくとっていましたが、パートナーが出来てからは、その時間を取る事をしなくなってしまっていて、そんな自分に違和感を感じながらも、ずっとそのままで数年過ごしてしまいました。自分の時間を大切に出来なくなっていました。

 

最初にまゆみさんとコーチングをさせて頂くようになった時は、その時間をどう使うか自分で考えるという姿勢が足りていませんでした。自分で選択しているのに、どこか他人事のような自分がいました。3か月間で最後のコーチングが終わり、数か月間あきましたが、その間に様々な人との関わりを経て、改めて自分自身で依頼をさせて頂く事を決断したのですが、その時には自分で時間、お金をどう、何のために使いたいのかと自問自答をしながら、自分で選択をするという事が出来ました。そして、とても良い決断が出来たと思っていますし、まゆみさんというコーチとの出会いを頂けて、改めて上司に心から感謝しています。

 

―水田はどんなコーチですか?印象に残ったことなどあれば教えてください。

・人づきあいが苦手なので、コーチとの付き合い方に不安を感じていましたが、自分でもびっくりする程自然な関係性をつくれている事に驚いています。

 

・ただただ話を聞いてもらえるという贅沢な時間に最初は躊躇していましたが、今は有難く自分へのご褒美のように時間を使わせて頂いています。

 

・これを言うとこう思われるかもしれないと感じて、周りの人に言う事を躊躇するような事を伝えても、評価せず、ありのままの自分を受け止めてもらえた事でとても楽な気持ちになれました。

  

―水田のコーチングを受けて、どんなことが変化しましたか?

・普段は自分で決めても、忘れてしまったり、やらずに終わる事も多いですが、コーチングで決めた事は忘れず毎日意識し、日々の中で小さな挑戦が出来るようになりました。

 

・行動目標を決めて上手く出来なかった事に対して、以前は出来ない自分を駄目だと責めるだけでしたが、何が原因なのか?次はどうするべきか?という思考方法が出来るようになりました。

 

・考えない事で見えなくなっていた自分の思いや大切なものを思い出す事ができ、戻れる場所としてもつ事が出来るようになりました。

 

・相手をありのまま受け止める事の大切さを毎回感じるので、自分自身も人に対してそうありたいと感じます。(出来ない事もかなり多いですが)

私は周りにいる大切な人たちの時間を大切にする事が出来ないと感じていました。それは、何よりも私は私自身の時間、生活、人生を大切に出来ていないからではないかと考えるようになったからでした。今は自分の時間を大切にし、自分の為に使う事にも楽しさと喜びを感じれるようになり、不安などの気持ちから変に相手に依存する事が少なくなりました。

 

まゆみさんに私という人間をありのまま認めてもらい、受け止めてもらえる安心感を感じる度に私も周りに対してそうありたいと感じる事が出来ます。

最初は自分と向き合う事は辛く、痛みを伴うプロセスでしたが、今は自分の課題を見つけ、自分が望む人生に少しでも近づく為に自分は次に何を選択しようかと、探す旅に出ているような気持ちで毎回お話させて頂いております。

―コーチングを受けることを検討している方へひと言!

忙しい日常の中で自分自身だけでは立ち止まって考える事が難しいともし感じているなら、コーチングはとても良い立ち止まる時間になると思います。もし少しでも興味があれば、ご自身に合うかどうかまずは一度体験してみる事をお勧めします。

ピンクの羽
 ◆30代女性:人材関連
 
―コーチングを受けたきっかけは?

コーチングを受けていた友人から、「コーチングすごく合うと思うよ!」と言われたのがきっかけで、「コーチングとはなんぞや?」と思ったのがコーチングとの初めての出会いです。それからインターネットや本で調べて、受けてみたいな~となんとなく思って6年以上経過していたところ、まゆみさんをご紹介いただき、「今だ!」と思って始めました。

 

―水田はどんなコーチですか?印象に残ったことなどあれば教えてください。

理論的なことではなく、感覚的なことを体感できること。

自分の中にある感覚にどんどん入りこんでいくような体験ができることが、とても印象的です。また、だからこそ良い・悪いで捉えるのではなくて、自分がどう思うかを大切にセッションを受けることができます。

  

―水田のコーチングを受けて、どんなことが変化しましたか?

以前は自分の考え方の癖に自信が持てず、人の意見ばかり気にしがちでした。

今はそれも受け止めた上で、もっと素直に自分の感情を味わい、表現することができるようになりました。

―コーチングを受けることを検討している方へひと言!

迷っている時点で、コーチングが気になっているはずです!私も「今だ!」と思えたタイミングが何なのかわからないところもあるけれど(笑)、一度体験してみて自分に合うのか、コーチングの感覚を味わうのが一番だと思います。

女性の持ち株の花
 ◆50代女性:教育サービス 一般事務
 
―コーチングを受けたきっかけは?

社内研修でコーチングに触れあう機会があり、人の成長を応援できる関わり方に興味をもち、自分も学んでいました。
「誰かの役に立ちたい」「頑張る人の力になりたい」と願う私にとって、コーチングの世界はまさに私の求めていたものでした。けれど、他者の成長を願って伴走することの難しいこと。100%サポートするというのは、言葉で言うほど易しいことではありませんでした。

 

セミナーの中では自分のパターンをよく見ました。うまくやろうとして正しい型を探してクライアントの話を聴いていなかったり、自分の考えを相手に押し付けてコントロールしようとしたり…。好きで始めたことなのに、ちっともうまくいかず、嫌気もさしていたころ、

同じように学んでいたまゆみさんから私のコーチングを受けてみない?と誘われました。

―水田はどんなコーチですか?印象に残ったことなどあれば教えてください。

事柄よりもその時々の自身の感情にスポットを当ててもらったように思います。決して否定されることはなく、「あなた自身でいていいんだ」と丸ごと受け止められている感じがして安心でした。

 

最初は気軽な気持ちでクライアントになったのですが、一番最初にまゆみさんのコーチングを受けて、びっくり。私のコーチングとは違って、「何でもあり」だったからです。

 セミナーで習った「型」なんて微塵も感じさせない自然体で、私の話に耳を傾けてくれました。途中で話を中断されることもなく、ただただ、私の話を聞いてくれました。

 

セッションでは、自分の思いが毎回溢れて、いつも涙を流してグシャグシャでした(笑)。

まゆみさんはいつもニコニコして、一緒にいてくれました。不思議といやな感情はなく、ああ、自分は今悲しいんだな、このことに怒っていたんだな、これが好きなんだな、今、嬉しいんだな、と感じることが面白いのです。1時間足らずの間に起こる感情をただただ手放していきました。その感情の一つ一つを目の前に置いて、じっくりと追体験していくと、過去にこだわっていた苦しい感情が溶けていくのを感じたりもしました。

 

死期の近い父に寄り添えない自分をひどくせめていた時期のことです。父が不憫で辛い日々でした。様々な状況下でがんじがらめになっている自分も感じました。
そんな中、「お父さんにもお父さんの人生があるように、あなたにもあなたの人生があるよね」と静かなまゆみさんの一言で、はっと気づいた私。自分の人生を生きていいんだ、とはっきり確信しました。その時は涙があふれてしばらく止まりませんでした。


その後は、自分自身の気持ちに素直になろうと決めました。父には自分の思いを自分なりの言葉で伝えるように努めました。父の望みをかなえてあげられないこと、そのことを申し訳なく思っていること、父をいつも気にかけている、父のことを大切に思っていること。

 

ここで、私が学んだことは、自分の思いや気持ち(たとえマイナスな感情であっても)を言葉に載せて伝えていい、ということでした。父との距離が少し縮んだように感じます。残念ながら、父は今年の春に他界しました。どれだけの思いを伝えられたかわかりませんが、まゆみさんのあの一言は、私が私でいていいと、力強く背中を押してくれ、私の生き方に大きなインパクトを与えてくれました。まゆみさんのセッションは一生忘れないと思います。

  

―水田のコーチングを受けて、どんなことが変化しましたか?

私の会社では、次年度の組織人事に公募制が採用されています。この公募に「リーダー研修」の専門職のポストがありました。コーチングを始めるきっかけにもなった研修企画業務のポストだったので是非と思いましたが、専門職として1名の枠、さらには相当の企画力を求められるため、ハードワークが予想されました。悩みました。できるのかどうか、不安でした。

 

そんななか、いつものようにセッションは流れ、「エントリーしてみては?」と真由美さんの一言。不覚にもうんと約束をしてしまいました。

その後も迷い迷って、公募先の部長へ勇気を出してアポをとり話を伺い、エントリーシートを完成させ、それでも心配でどうしようかと一歩を踏み出せないでいましたが、最後は「えいっ」と心を決めて、送信ボタンを押しました。やってしまったという困惑と、なぜかスッキリ感に満たされ、不思議な気持ちでした。そして、エントリーが締切時間ぎりぎりだったため、その日のうちに不採用通知がきました。拍子抜けしました。

 

まゆみさんから、やってみてどうだった?と聞かれて、正直に伝えたところ、「すごいよね、一歩踏み出したことが素晴らしいよね。そうやって人は自分で自分を成長させていくし、そういう節目に立ち会えるのは本当にうれしい」と言ってくれました。
不安だったけれど、その仕事をやりたかったのは私。不安だったけれど、それを乗り越えたのも私。その私の思いに気づいて、信じて背中を押してくれたから、得られた達成感や安堵感だと思います。まゆみさんには、言葉で言い表せないほど、感謝しています。ありがとう。

 

―コーチングを受けることを検討している方へひと言!

どんなものか、ぜひ試してみてください。ある程度の期間を継続しないと「よさ」を実感しにくいかもしれません。興味がある方は、コーチングそのものを学ぶこともお勧めです。コーチになったり、クライアントになったりすることで学びが深く、広くなるように思います。

※年齢・職種等はいずれもインタビュー当時のものです